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更新履歴の利用

更新日:2020/09/15

更新履歴の管理は実施しているモジュールすべてで、ほぼ同一の操作方法になります。
自由HTMLモジュールを例に、更新履歴管理を利用して以前の状態に復元する方法を説明します。

※ 以前の状態に復元する機能では、完全に復元することを保障はしておりません。意図していた通りの復元にならない場合もあることをご了承の上、ご利用ください。

①更新した内容を以前の状態に戻したいコンテンツを表示します。
②[更新履歴]をクリックします。

RCMSは、コンテンツを更新する度にその状態を版数管理しています。そのため、復元したい版数を選択するだけで、その状態に戻すことができます。

更新履歴一覧から復元したい版数をクリックします。

更新履歴では、各版を比較して、変更箇所を確認することも可能です。
比較したい版のラジオボタンをチェックして [比較] ボタンをクリックすると、比較画面が表示されます。

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